中小企業診断士受験

2021年5月 2日 (日)

注意すべきことは意識の表層へ、これも道場メソッドでした

つぼと申します。

本気道場ブログ2021も2週目に入りました。

 

今回は勉強方法の一つをご紹介。

 今年からポケットに入るくらいの小さなメモ帳をサブツールとして使っています。講義のメモや添削の指摘、演習の反省、覚えにくい一次知識、各予備校の模範解答からの気づきや思いつきなどをとにかく書き込んでは、たびたび見て注意すべきことを意識の表層に上げています。そして何度も同じことを書いていたら、そこが弱点なんですね。

 たまにメモから自分なりのミス回避方法を見つけて満足するのですが、これが大体において解法フローテキストに書いてあったりします。

 解法フローとは本気道場のメソッド(青木メソッド)であり、本気道場の骨格をなすものです。とても奥が深く、初めて解法フロー講座を受けた時衝撃があったことを覚えています。

 解法フローに自分の思い付いたミス回避策を見つけると、まるで孫悟空のような気分でガッカリもするのですが、反面間違ってなかったんだと安心もします。先生からはまだ身についてないのかと怒られそうですが。

 2次試験の勉強は、正直何すればいいのかわからなくなる時があります。そんな時のためのメモ帳です。メモした失敗や反省から解法フローに立ち戻って自分のやるべきことを確認し、それをまたメモ帳にメモするのです。

 行ったり来たり、戻ったり、それでも確実に前進できればと思っています。

 

読んでいただきありがとうございました。

2021年4月25日 (日)

やがて霧は晴れる!

皆さま、勉強お疲れ様です。今年度より本気道場に入門させていただいたヤマです。

初投稿ということで私も自己紹介させていただきます。

 

インターネットバブルが弾けて逆風吹きすさぶ中、何を思ったか(何も考えてなかった)新卒でとあるITベンチャーに入社。IPOを夢見てがむしゃらに働くも、想い虚しく、会社の業績は悪化の一途を辿り、社内の空気もどんどん悪くなる中、このままではまずいと一念発起し食いっぱぐれない資格を手に入れようと司法書士の受験を決意。それから数年、紆余曲折を経て無事合格を勝ち取るも、その直後リーマンショックのあおりをくらい大手事務所の内定が消滅。やけくそで数ヶ月間アジアを放浪をした後、たまたま出会った現在の所属先(外資系の法律や会計の総合事務所)の元オーナーと意気投合し、未経験ながら採用され早10年超、今に至ります。現在は、日本に進出している外資系企業を中心に会社法に関連する法務サービスを提供したり、商業登記業務等を行っています。

 

中小企業診断士の資格取得を目指したきっかけですが、(これを言うと同業者には怒られちゃいますが)一つの資格での職域に限界を感じてきたという点が大きいです。司法書士は国家資格であり、司法書士しか出来ないとされる独占業務が法律で定められています。ただ逆にいえば、その業務範囲を超えて司法書士として仕事をすることは出来ません。自分の業務範囲以外の事、例えば資金繰りの事を聞かれれば「銀行さんにご相談ください」「税理士さんにご相談ください」、人事労務の事を聞かれれば「社労士さんにご相談ください」「弁護士さんにご相談ください」と答えざるを得ないことに違和感を感じていました。そしてそれ以上に、自分が何も答えられない(期待に応えられない)ことへのもどかしさが募っていきました。その結果、専門分野だけでなく、経営理論や財務的視点など経営的な観点を横断的に身に付ける必要性を感じ、今に至っています。

 

将来的には、司法書士としての専門性だけでなく、エンドの方へのさらなる価値提供を生み出し続けることで差別化し、さらには経営者と他の専門資格者を繋ぐ「ハブ」的存在になりたいと思っています。が、現実はなかなか厳しく、80分間全力で問題にぶつかっては毎回知識の無さはもちろんのこと、与件文に寄り添った論理の展開力の無さに打ちひしがれ、絶望を味わう日々を送っています。ただ、青木先生や絶対合格に向けて勉強に励む皆さまとの出会いは、まさに五里霧中な道行きの中に差し込んだ一筋の光のようです。今はどんなに先が見えなくとも、その光を辿って信じて突き進む段階だと信じ、必死に食らいついていきたいと思います。霧は必ず晴れる。皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。

2021年4月 4日 (日)

自己紹介です

Senです。

 本気道場で、青木先生に教えていただき、皆さんと一緒に勉強で きる機会を得られましたことに心から感謝しています。

 あっという間に4月になりました。

 中小企業診断士試験は、以前から仕事(弁護士業)に役に立つと思い、勉強したいと思っていましたが、今頃になりました。
 40代に「ゴルフとジョギング以外にも趣味があった方が後々良いだろ う。」と思い、ワインエキスパート、チーズプロフェッショナル、合気道初段になりました。例えばワインは同じように飲んでもより楽しく、ワイン仲間も得ましたので、とても良かったです。しかし、その頃に中小企業診断士試験の勉強をしておけばと少し思います。

 昨年二次試験不合格となり、「二次試験受験の資格があるしもう一年受けようか。」と思案していたとき、インターネット検索しているうち本気道場のウェブサイトにたどりつきました。合格率の高さに驚きウェ ブ講座を受講しましたところ、素晴らしい解法メソッドを教えていただき、またコンサルタントとしても学ぶところが多々あると思い、続くかどうか心配でしたが参加致しました。

 まだまだですが、仕事に役に立つことは既にいろいろとあります。
 例えば、株主総会準備の事業報告書や想定問答をSWOT分析に基づく成長戦略の観点から検討できたり、公認会計士先生が作成した株価評価鑑定書検討の際に、有効な質問や意見を言えたりします。 また「支払義務があるのは認めるが、支払能力がない。」と主張する相手方会社のBSやPLを見て「当方に支払うに足るキャッシュフローはあるのではないでしょうか。」と言えると、単に支払を強く求めるより説得力があります。
 実力を高め、より良く役立てるようになりたいですし、中小企業診断士固有の業務もしたいです。

 勉強時間不足な日々ですが、とにかく勉強し合格したいと思っていますので、どうか宜しくお願い致します。

2021年2月27日 (土)

本気道場での学びを活かす事

本気道場生のKと申します。


今回は本気道場で学び実務に活用できた事を振り返りたいと思います。


本気道場では事例問題を解く際は勿論、

実務において必要な様々な事を指導頂けますが

その中に事例問題を解く時に想定する解答を切り口で整理する事を指導頂きます。


例えば事例Ⅰの設問で人事制度に関する問題であれば

採用、配置、評価、報酬など切り口で整理し

漏れなくダブりなく対応することの重要性を実例を交えて指導頂きます。



そのため、以前は自分がSEとしてシステム設計などを行う際は

なんとなく過去のシステム開発案件の方法を踏襲するなど

過去の経験や思いつきで対応する事が多かったと思います。


この頃は業界標準やメソッドに照らし合わせて

この設計は信用性、可用性、保守性など各項目を満たしているか整理するようになり、

実務においても漏れやダブりが無いか意識をする事が多くなりました。


今まではIT業界関連の資格取得のため、勉強で試験範囲の内容をインプットして

試験中に解答に書く事に留まり試験終了後は

せっかく身につけた知識を活用せず忘れてしまう一方でしたが

最近では単に一時的に覚えるだけでなく

実務において体系的に問題解決をする事に知識を

有効活用できるようになりました。


結果、実務においての意思決定や問題、課題解決の際に

考慮漏れが少なくなり安定的に業務で成果を出せるようになりました。



また、事例問題の設問を解答する際の解答の書き方について指導頂いた事で

実務での発言内容も以前は気になったことや伝えたい事を

ただ何となく伝えていましたが

最近は自分の発言内容は具体的であり、実効性が伴い、実現性があるのか自問自答してから発言するようになりました。


加えて発言する言葉は複数解釈による誤解が発生せず

顧客と自社の間で使用頻度が高く、共通言語と断定できそうな言葉を意識して活用するようになりました。


そのため、実務において自社メンバーや顧客との

コミュニケーションで認識齟齬がかなり少なくなりました。



現状は中小企業診断士の合格に向け勉強中で

資格の取得まで至っておりませんが

本気道場での勉強の過程で得た知識やノウハウが

資格取得前に実務の様々な場面で活かせ勉強の意義を実感でき

今後の勉強の動機づけにもなります。



今後も勉強した事を実務に積極的に活用し

勉強の動機づけをする正のサイクルを回す事を意識する。


結果的に中小企業診断士の合格に一歩ずつ近づき

診断士合格や合格後の実務実習など新たな学ぶ機会を得ることにも繋がると思っています。



最後までお読み頂きありがとうございました。

2020年4月 6日 (月)

緊急事態宣言前夜

皆様初めまして。
今年から本気道場に飛び込んだH.Tです。
昨年見事合格を勝ち取った同郷の友人にこの道場を教えてもらいました。

あお先生の講義は毎回変化に富んでおり、スーパーエリートやスーパービジネスマン等
まるでビジネスの演劇かの様に様々な人が登場します。
登場人物は基本みんな嫌なやつです(笑)だからこそ記憶にバチッと貼り付くのでしょう。

2020年4月現在、新型コロナウイルスで地球は大変な事態になっていますね。
とにかく展開が早い上に見通しも立たず不安が募るばかりです。
もはや比較されなくなって来ましたが2008年リーマンショックでも街のローカルなサービス業を
ここまで直撃する程では無かったと記憶しています。
今回のコロナショックは人の動きを固定し地域経済の雇用を支えている中小企業を苦しめています。

申し遅れましたが私はかれこれ30年程テレビ業界の端っこでお世話になってきました。
ご存知のようにこの業界も感染症の影響は非常に大きく、ロケや収録中止も増えています。
以前は診断士試験でのBCPという言葉を暗記用語の一つとしてしか捉えていませんでした(駄目ですね)
平時は先送りになってしまいがちなその考えを具体的に自分たちの組織・環境に当てはめ、
実際の業務に落とし込み備える重要性を痛感しています。

明日は東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡に緊急事態宣言。
詳細不明ですがGDPの20%に相当する108兆円の莫大な緊急経済政策ですね。
様々な問題が浮き彫りになって来ていますので、この際悪いのは全部コロナウイルスのせいにしてでも
企業の抜本的な改革を進め将来に向けて準備したいものです。
コロナショックは事業の本質を今一度見極め、悪習慣や悪い組織文化を断ち切るチャンスだと思います。

2020年4月 2日 (木)

事業戦略に資する知的財産戦略を立案し世の中を知財を使ってちょっとだけよくしたい!

今年から本気道場にお世話になります、Y-Adaです。よろしくお願いいたします。

初めてですので自己紹介と中小企業診断士試験の動機を記載させていただきます。

現在の仕事は、通信系IT企業で、事業戦略を立案する仕事をしています。
現在の仕事は1年半前からなのですが、その前は知的財産(出願や権利活用)の仕事を9年ほどしてきました。

私のビジョンは

「事業戦略に資する知的財産戦略を立案し世の中を知財を使ってちょっとだけよくすること」
です。

ご存じの通り、日本企業は知財(特許、意匠、商標など)をいっぱい持っていますが、
事業に知財を十分に活用できず、グローバル競争下において非常に厳しい状況に立たされています。

知的財産の仕事をしていた時には、研究部門、事業部門に対して知財戦略の有用性について話をさせていただきましたが、知財を活用した研究戦略、事業戦略に取り入れてもらうことができませんでした。

歯がゆい思いをしてきましたが、事業戦略部門に自分が入って知財戦略をうまく取り組んだ事業戦略を立てるしかないと考え、1年半前に今の職場に異動してきました。

いざ事業戦略部門に入っても、知財がどのように事業に貢献するのかについてなかなか理解が進んでいない状況ですが、新規事業立案を切り口に、少しずつ知財シンパを増やしている状況です。

■中小企業診断士をとろうと思ったきっかけ
日本弁理士会の研修で青木先生の講演を聴講した際に、中小企業診断士の方々が様々な企業に対して知財も含めたコンサルを行っているとのお話を伺い、中小企業診断士の方々のネットワークと弁理士のネットワークをうまく組み合わせることができれば、私のビジョンを実現できるのではないかと考えた次第です。
自分自身が診断士の資格を取り診断士の方々の知識、ノウハウ等を修得すれば、中小企業診断士と弁理士をつなぐアグリゲーターになれるのではないかと考え、受験を決めた次第です。

いざ試験勉強を始めてみると、難易度が高く当惑しておりますが、何とか道場の皆さんと勉強に励み合格を勝ち取りたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

Y-Ada

2020年2月12日 (水)

2020年度中小企業診断士二次合格スーパー本気道場スタート!

2020年度本気道場生のYasuiです。

ついに28日から始まりました「中小企業診断士二次合格スーパー本気道場」、これから10月までの熱い戦いが始まります。

「これから」なんて言うのはもう遅いですね。「当然もう皆勉強してるよね?」という先生からのお言葉にドキっとしてちょっと目を逸らしてしまいました…。

仕事、家事、育児etcで忙しいのは皆同じ。超絶多忙な人でも合格しているのだから、本気で時間作る覚悟をしていかないとな、と改めて決意できた1日でした。

 

講義の最後、何のために診断士になるのかを改めて考える時間がありました。

私の当初の目的は、日本の企業のためだけでなく、世界をより良くするために診断士になる!という壮大なもので、今もそれは変わらないのですがプラスでやってみたいことがあります。

先日、Sex and the Cityの映画版(2008年公開)をたまたま見ていたところ、劇中で主人公の友人でPR会社社長のサマンサが高級ブランド店で爆買いし、高級車のトランクにこれでもかと言うほどブランド品を店のボーイに積み込ませているシーンがありました。

これやってみたい!!

診断士で超絶売れっ子になれば出来るかな…?

かなり俗な目的ですが、こういうのもモチベーションの一つにはなって良いのかも笑。

 

新たな目標もできたことだし、コツコツと勉強頑張っていきましょう。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

2018年9月14日 (金)

「MECEな自分史年表」

みなさんこんにちは、今年度は2回目のT.Kです。
そして、これが、私の本気道場ブログの最終回になる(予定です)!
(前回はこちら)

さて、最終回は、T.Kの診断士2次受験を振り返るMECEな自分史を考えたいと思います。

1.診断士を志す!スタートダッシュ

 今となっては昔になりますが、当時、自社製品の間接販売のためにパートナー様の窓口をしていました。
 パートナー様に顧客への提案を行っていただくために、戦略策定、マーケティングはもちろんプロモーションなど
 幅広い知識が必要でした。

 この知識は自分自身も必要ですが、パートナー様にも身に着けていただきビジネスを推進していただく必要が
 ありました。
 そんな中、「自分自身が診断士に合格して、教育してやろう!」と偉そうに考えていました。

 <2013年>
  ストレート合格を目標に、T〇Cの通信に入りました。
  1次を何とか合格しましたが、2次は事例4でD評価で終わりました。

2.出口の見えない!中間走
 <2014年~2016年>
  個人主催の通信、通学と迷走しました。

3.決意の本気道場!フィニッシュ
 <2017年>
  以前から気になっていた本気道場に申し込みました。
  本気道場は何となく敷居が高く感じられ、申し込むのに少しためらいがありましたが、
  絶対合格したいとの思いから門をたたきました。
  結果として不合格でしたが、はじめて事例4ででAが取れました。

 <2018年>
  本気道場スタート後、PMP資格を取らなくてはいけなくなるなど、思うような学習が
  できていませんが、残り1か月で、圧倒的合格を目ざします!

 <2018年末>
  自分には合わなかった個人の講座に行くなど、回り道をして長かった受験時代も
  ようやく終わります。
  そして、やっと本気道場からのアップセル(事例2ではないですね)、
  もとい、上位コースの売れプロに入ります。

 長くなりましたがどうでしょうか? MECEになってますかね?
 時系列として、あとは失敗-成功、過去‐現在‐未来、で。


以上です。

2018年8月 5日 (日)

診断士を目指した理由

皆様 こんにちは

東京本気道場のホワイトストーンです。

 

1次受験者の皆様 暑い中お疲れ様でした。

私は、今年は1次免除のため受験はしておりませんが、

汗だくになりながら1次試験会場に向かった昨年を思い出しております。

 

合格に向けて初心を思い出し気合を入れ直す意味も込めて、

診断士を目指した理由についてお話したいと思います。

 

私はメーカー勤務の開発職で入社しましたが、

入社して間もなく外部環境により担当していた事業の撤退が決まり、

新規事業探索の部署に配置転換になりました。

新しい部署は企画と開発の間みたいな位置づけで、

開発者の視点から新規事業を探索するという部署でしたが、

まだ経験も浅い中、色々な技術分野を探索・調査し新規事業を考える日々を過ごしました。

 

新規事業を色々と提案する機会もありましたが、

「興味があるからやってみます!!」

という訳にはいかず、

①「それ儲かるの?」と市場規模や収益性の視点を突かれ、

(最近は新規テーマを提案する際にNPVを計算しないといけなくなりました。)

②「うちの会社でやる理由は何なの?」とSWOT分析や5F分析の視点が求められ、

中々調査活動から脱却出来ない日々が続きました。

 

そんな中、新規事業を立ち上げるためには、

技術視点だけでなく、ニーズ視点や財務の視点やビジネスモデルの視点など

経営的な観点を勉強していく必要性を感じました。

 

最初は、暇をみつけてビジネス書や経営戦略の本を読んでいる程度でしたが、

たまたま本屋で立ち読みしている時に資格コーナーに立ち寄ったところ

「中小企業診断士」

という試験が今自分の求めているものにピッタリな試験であることに気が付き勉強してみることにしました。

 

最初はただ漠然と経営の本を読むより、資格勉強という形にした方が記憶に残るかなという程度のモチベーションでしたが、

いざ始めてみると経営理論・会計・経済・マーケティングなどの奥深さが面白くなってきて、

今では是非是非資格を取得して幅広い視点を持ったビジネスパーソンになりたいと思うようになり現在に至っております。

 

それまで社会人になって勉強したことがなかったので、

まず勉強する環境を作るところから苦労しましたが、

最近では勉強する習慣を身につけられたことが第一の成果かなと思っています。

 

昨年の2次試験で不合格だった時は、次の試験は1年も先か~と思っておりましたが、

今年の1次試験が終わってみるとここまであっという間だった気もします。

何れにせよ今年は資格勉強に賭けていますので、絶対に合格したいと思います!

 

青木先生 本気道場の皆様

2次試験本番までもう少しですが、引き続きよろしくお願い致します。

2018年7月21日 (土)

一次試験が怖い。

大阪道場のD.Wです。
あと二週間で、一次試験です。
毎年、この時期に、平日7日有給休暇をとり、土日とつみあげ、
一次試験を受けてました。昨年から所属部署がシステム部門から
損害サービス部門に異動になり、大阪地震と台風と大雨の影響で
業務が超多忙でまとまった時間もなく、一次試験二週間前にきてし
まいました。
土日は追い込んで勉強しましたが。。。
自分は、5回一次試験に合格しているので、余裕があっても
良いと思うのですが、いつになく精神的余裕は全く無いです。
若干、一次試験をなめていましたが、いざ二次試験の権限がなくなると
5科目受験ですが、怖いです。
平日は業務多忙で、直前何とか1日か2日休んで最後の仕上げを
してのぞみます。
何とか二次試験の土俵に立ち、東京の直前ジャンプアップ講座で、
東京本気道場生の方とも会えるよう頑張ります。
青木先生、東京本気道場生の皆様、大阪本気道場Tさん、
後二週間必死で頑張りますので、応援よろしくお願いします。

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