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2021年3月

2021年3月28日 (日)

診断士試験の勉強による充実感

こんばんは!

2021年度中小企業診断士二次合格スーパー本気道場受講生のS助です。

簡単に自己紹介です。

私は、建設会社の事務系社員として働いています。診断士試験の勉強を始めた理由は、技術系社員が中心である会社の中、経営に関する知識を全般的に身に付け、他の社員にはない武器を持ちたいと考えたからです。

 

今年、私は6回目の二次試験に臨みます。

足踏みが続いており、今年こそ合格したい…!という強い気持ちと、知人の勧めが背中を押し、今年2月に本気道場の門戸を叩きました。

さて、上記のよう不合格続きのここ数年ですが、中小企業診断士資格の取得という目標のため、勉強を始めてから充実した時間を過ごせている、と自分としては感じています。

理由は3点あります。

 

➀目標があること

仕事とは別に目標があることは、日々の生活に活力を注入してくれます。勉強時間の捻出のため、業務も一気呵成の気持ちで臨むようになりました(気持ちだけかもしれませんが…笑)。スマートフォンを見て過ごしていた通勤時間も、勉強を始めてからはテキストをめくるなど、時間を無駄にしない意識が自分の中でちょっとずつ醸成されてきた気がします。休日も講義をうけるため、遅くまで寝ていることも少なくなりました。

これだけ見ると、「自分の好きなこと・趣味をする時間を削っているだけでは…?」とも見受けられますが、目標のために趣味などを犠牲にしているばかりではありません。私は、カメラで写真を撮ることを趣味としています。確かに、勉強前より写真を撮る時間は少なくなったと思いますが、そこは工夫して自分の満足度を下げないようにしています。

例えば、月に一度だけ遠出し、その日は自然の中で一日中カメラを楽しむようになりました。コロナウイルスが流行してからは遠くへ行くことも難しくなったため、休日の朝昼間は勉強し、夜になったら夜景を撮りに行くようになりました。このように、目標のため勉強時間を確保・捻出しながらも、趣味を楽しむことも忘れないようにしています。

 

②基礎知識を習得できたこと

診断士試験、特に一次試験は7科目もあるので、その勉強を経て仕事や普段の生活にて役立つ基礎知識を習得できたと思います。例えば、経済など、診断士の一次合格レベルには到達したから経済の知識は十分!ということはなりません。しかし、経済についての基礎知識を吸収したことで、会社の会議等で経済に関するワードが出たとき(実質的GDPなど)は、「なるほど」とすんなりと話を理解できたこともありました。

 

③勉強仲間と出会えたこと

私は今まで会社での異動が多く、診断士の勉強中も何度か異動がありました。そのため、東京でも地方でも、刺激をくれる大切な勉強仲間ができました。診断士勉強していなければ出会うこともなかったと思うと、勉強を始めて本当によかったと思います。私は本気道場への参加は一年目ですが、本気道場のみなさんともよい関係性が築けるといいな、と思っています。

 

以上3点から、勉強を開始してから充実した時間を過ごせていると感じています。

しかし、充実していると言っても、やはり勉強している一番の目標は資格取得なので早く合格したい!!笑

二次試験は半年先と時間がありそうに感じますが、毎年あっという間に10月はやってきます。早く本気道場のメソッドを吸収して、可能な限り対策を尽くしたいと考えています。

 

今回はここで終わりにしたいと思います。

御覧いただきありがとうございました!

2021年3月21日 (日)

自己紹介とZOOM企業分析~Making Video Communications Frictionless~

こんばんは。はじめまして。たまごと申します。

初投稿ですので簡単な自己紹介を。

 

職種としてはメーカーの設計部署にてものづくりエンジニアとして活動しております。

中小企業診断士の受験きっかけは、別試験ですが合格率数%の難関資格を取得し、社長表彰を受けたこと(社長とがっちり握手)。

上司の勧めでなんとなく受けた上記資格を取得して周りの目が変わり、

資格というものの影響力、資格取得を通して得られた知見の有用さを実感しました。

その後更なる自己啓発のため社長表彰対象の他資格を探したら、経営全般に関する高級資格として中小企業診断士が一番はじめに

記載されており、実務にも繋がる汎用性の高い資格と分かり※受験を試みました。

※ただ、最近異動した部署の上司からは資格の有用性を説明してもそんなのは役に立たないと言われて憤りを感じてます。

 資格が有用でないといえるのは、資格を取得している人しかいう権利はないと思います。

具体的な受験遍歴としては、

2019年に中小企業診断士1次試験を初受験し、あと数点という所で不合格でしたが4科目合格。

2020年は1次試験を通過し2次試験を初受験。こちらもあと数点(恐らく上位20%付近)という所で不合格でした。

昨年までは完全独学で、1次試験、2次試験ともにあと一歩というという所までで残念な結果となり非常に悔しい想いをしております。

 

特に2次試験は独学の中でベストを尽くした、出し切った上なのでこの1年間何をしたらよいか。

1次試験を通過している事と、昨今の社会情勢の中「困っている人の役に立ちたい」という想いと

「個人的に果たしたい夢」があり、中小企業診断士の養成課程+MBAコースも考え大学院の説明会に参加しました。

 

また同時に、昨年から部署異動による仕事の覚えなおしと新規プロジェクトの受注に向けた業務負荷の増大

(今月は役員向けプレゼン、来月は社長向けプレゼンがあり、上司に怒られながらも月残業40h以上業務をしてます)、

更に子供の育児や転居による通勤時間の増大(田舎のため往復2.5h程)等勉強できる時間がほとんどない状況となり、

2021年の試験は本当に勉強できるのか、合格できるのかという不安に駆られていました。

 

上記環境により途方に暮れている中、青木先生との出会いがあり、2次試験を通過することの価値と

通過するまでに得られる知見の有用さをお伺いして、上記状況や遠方という不利な環境の中今年1年お世話になろうと決断をしました。

 

ただ、一度志した以上、今年1年で必ず受かる。来年という選択肢はない。

また、小手先のテクニックに走らず診断士として活躍できるための有用で生きた知識を習得する事を意識し、

本気で取り組んでいきたいと思います。

 

また、今回本気道場に参加させて頂こうと思ったのも、ZOOMに対応頂けたこともありました。

ZOOM等を活用したテレワークについて、davos AGENDA 2021での重要テーマである「Great Reset」の様な働き方改革や、

中小企業診断士の試験においては試験委員に日本テレワーク学会理事の先生がいらっしゃることもあり、

ウィズコロナ時代において今後も重要なツールとなると考えております。

 

そこで、今回テレワークの代表格であるZOOMビデオコミュニケーションズの企業分析と今後の将来についてたまごなりに調査を行いました。

①ZOOMとは(概要情報)

Zoom Video Communications, Inc. (or simply Zoom) is an American communications technology company headquartered in San Jose, California. It provides videotelephony and online chat services through a cloud-based peer-to-peer software platform and is used for teleconferencing, telecommuting, distance education, and social relations.Eric Yuan, a former Cisco engineer and executive, founded Zoom in 2011, and launched its software in 2013.Zoom's aggressive revenue growth, and perceived ease-of-use and reliability of its software, resulted in a $1 billion valuation in 2017, making it a "unicorn" company. The company first became profitable in 2019, and completed an initial public offering that year. The company joined the NASDAQ-100 stock index on April 30, 2020.Beginning in early 2020, Zoom's software usage saw a significant global increase following the introduction of quarantine measures adopted in response to the COVID-19 pandemic.Its software products have faced public and media scrutiny related to security and privacy issues.A portion of Zoom's workforce is based in China, which has given rise to surveillance and censorship concerns.

→Eric S. Yuanという中国出身実業家が創業者で且つ最高経営責任者(CEO)。2011年に創業し、テレビ電話やオンラインチャットクラウドベースによるサービスを提供するSaaS企業。2020年にはコロナウィルスパンデミックによるリモート需要が急増し、売り上げが大幅に増加。

②ZOOMの経営ビジョン(出典:investor-relations)

Our goal is to make Zoom meetings better than in-person meetings

We provide a video-first communications platform that delivers happiness and
fundamentally changes how people interact. We connect people through frictionless
video, voice, chat and content sharing and enable face-to-face video experiences for
thousands of people in a single meeting across disparate devices and locations. Our
cloud-native platform delivers reliable, high-quality video that is easy to use, manage
and deploy, provides an attractive return on investment, is scalable and easily
integrates with physical spaces and applications. We believe that rich and reliable
communications lead to interactions that build greater empathy and trust. We strive to
live up to the trust our customers place in us by delivering a communications solution
that “just works.” Our goal is to make Zoom meetings better than in-person meetings.

→ZOOMの目標は「Zoomミーティングを対面ミーティングよりも優れたものにすること。」

具体的に、円滑な方法で人を繋ぐビデオ、音声、チャット、コンテンツの共有と対面のビデオ体験を可能にし、

人々の相互作用の仕方を根本的に変えることを企業ビジョンとして掲げています。

③SWOT分析

S…ユーザビリティが非常に高い。具体的に、ソフトのインストールやアカウントがなくても、誰でも会議に参加ができる。

ミーティングだけでなくチャット、電話、スケジュール、ファイルのアクセス、デジタル署名などさまざまな機能を有し、

グループでの拡張利用がしやすい。また、「仮想背景」により、ユーザーは会議の背景として画像やビデオを表示できるため、

会議が楽しく快適に行える。

W…2020年当初ZOOMはエンドツーエンド(E2E)の暗号化を提供していないため、Web会議の内容を盗み聞きされる※懸念があった。

※2021年3月現在はE2E暗号化は適用されセキュリティ強化済み

 また、ZOOMアプリの複数の脆弱性Zoombombing(Zoom爆弾)という部外者による不適切コンテンツの共有や

 ユーザーのIDやパスワードの流出が発生し、対策は行っているものの、現状完璧になったわけではないという問題がある。

O…コロナウイルスによる各国のロックダウンによる国際市場の拡大

 →ロックダウン対応による在宅勤務が盛んに行われ、リモート会議の需要が拡大。

  移動のコストを削減しただけではなく、時間を節約し、利便性と効率性を向上した。

T…Oの追い風を利用して様々な競合企業が台頭。具体的には下記市場占有率の高い企業だけでなく、

 IT最大手のMicrosoftやGoogleも参入している。

 LogMeIn(GoToWebinar、ビデオ会議市場占有率21.08%)、Cisco(Cisco Webex、ビデオ会議市場占有率21.08%)

※Zoom Video Communications(zoom、ビデオ会議市場占有率39.29%、出典:Datanyze)

 

④まとめ:たまごの所感と今後の展望

ZOOMビデオコミュニケーションズはロックダウン対応によるリモート会議の需要拡大という追い風を利用し

差別化されたweb会議ツールを提供したことによりユーザーの移動コストを削減しただけではなく、

時間を節約し、利便性と効率性を向上することで、売上向上に繋げることができたSaaS企業である。

今後はパンデミックの追い風に乗っている現競合のLogMeInやCiscoだけでなく、MicrosoftやGoogleの参入という

脅威があるため、企業存続のためには「Zoomミーティングを対面ミーティングよりも優れたものにする」という

経営ビジョンの下、強みであるユーザービリティの強化や、弱み克服のためのE2E暗号化等によるセキュリティ強化を行い、

自社ブランドの向上と他社との差別化を図る必要があると考える。

 

以上、長くなりましたが本文を読んで頂きありがとうございました。

2021年3月14日 (日)

中小企業診断士知識の裏付け

 

こんにちは!

2021年度中小企業診断士二次合格スーパー本気道場に参加しているKタロウです。

普段は国際物流に勤めており、新卒以来同じ企業で来月には10年目に突入します。

時が過ぎるのは早いですね💦

 

私は今年初めて中小企業診断士を受験予定でまずは1次試験からパスをしなければいけません。本気道場は二次試験受験者を主な対象とした講座ではありますが、2次試験の事例問題を解くことをとしてどのように1次試験の知識を実際のコンサルの場面で活用していくのかがわかるため、1次知識を覚えていく吸収スピードは並行学習の方が早いと感じています。

 

そもそも2020年の年末時点では自分自身でも2021年度の中小企業診断士試験や本気道場を申し込んでいる姿は想像していませんでしたが、急に入社以来勤めている会社の看板が無くなってしまったときに「自分に何が残るのだろう・・・?」と将来を想像をしてとても不安になりました。そこから中小企業診断士に必要となるという企業を取り巻く幅広い知識習得を通じて自分自身の知識体系を強固なものにしたいと思うようになりました。

 

また、現在企業内労働組合の運営の仕事をしており、通常の現場職では滅多に話をすることのなような経営層や人事関係部署の役員などとも協議をする機会も多くなりました。会社がどのような経営戦略をとっているのか、どのような財務状況なのか、どのような仕組みのもとで運営がされているのか、なぜこの規則や制度を制定しているのか、など多角的に企業状況を労働組合として理解をしておかなければ、会社と労働組合で今後の企業について建設的な協議をすることができないと感じることも増え、網羅的に「会社」について学ぶ必要があると強く感じたことも中小企業診断士の勉強を始めることを決めた理由の一つです。会社経営の知識の無い者がどれだけ会社へ提言をしても、それは会社を説得して何かを変えていくための力としては弱く、やはり知識に裏付けされた提言、提案が日々求められていると実感をしています。労働組合の仕事に限定を限らずとも、企業で勤めている中でも診断士の知識が活きる場面は多々あるのだと。

まずは、私の課題は毎週30-35時間の勉強時間を積みあげて勉強習慣を維持していくことであると自覚をしています。時折できない理由を探している自分もいますが、中小企業診断士になった後の画を思い描きながら、自身にムチを打ってしっかりと1次試験をパスしていきたいと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年3月 7日 (日)

近所のイタリアンを4P分析!

みなさま、診断士の勉強、お疲れ様です!

青木先生の本気道場塾生のK子です。

なんやかんやで診断士の勉強を始め、5年を過ぎてしまいました(早く受かれ私!)

本気道場塾ももう3年目・・・「今年こそ!」と思っている今日この頃です。

 

さて、超久しぶりのブログ当番で何を書こうかな~と迷っていたところ、夫が「うちの周辺って良い飲食店が少ないね・・・」と呟いていたのを思い出しました。

うちの周りの飲食店ってホント当たりが少ないんですよね・・・。

ということで、今日は特に微妙だなと感じた近所のイタリアンについて、診断士の勉強で学んだ切り口で問題点を分析し、その改善策を考えてみたいと思います!

 

 

近所のイタリアンT店(仮)概要

立地:駅から徒歩5

営業時間:ディナー1800~、コロナを受けて最近はランチも営業

席数:総席数42席、テーブル8卓くらい+カウンター席、テラス席あり

価格帯:ランチ1,100円~、ディナー2,000円~5,000

HP:自社ウェブサイトあり。「季節食材を盛り込んだ旬のコース料理」が売りのよう。

 

切り口:4P分析

T店に行ったのが結構前なのでもしかしたら今は変わっているかもですが、行ったとき当時のことを思い出しながら、4つの観点から分析してみたいと思います。

1)製品

大衆的なイタリアンレストラン。メニューは基本「コース」で注文する形態。前菜、パン、サラダ、メインでパスタかピザを選べて、ドルチェも付いてくる。単品注文も可能で、ピザは約20種、パスタは約40種類以上と豊富に用意。

前菜は3種類出てきましたが店員の説明がなく、何が何なのかわからないまま食べました。サラダはレタスにドレッシングがかかった質素なもの。メインのパスタ、ピザについては、ピザはまぁまぁ美味。パスタはトマト感が想像したより強めで若干違和感あり。ドルチェは普通のバニラアイスだったと思います。

お酒はこの時飲まなかったのですが、イタリア産をメインにワインは40種、ビールはイタリアだけでなくドイツ、イギリス等のボトルビアを豊富に取り揃えていました。

2)価格

コースのラインナップは2,000円~5,000円の価格帯で、品数や飲み放題選択によって5つほど用意。単品注文も可能で、パスタやピザは1,000円~1,300円くらい。

お酒はビールやグラスワイン等は500円~1000円くらい、ワインはボトルでも頼めて高くても2,700円くらい。

3)流通(立地)

立地は駅から5分、広めの道路に面し、歩道は広めに整備されています。駅近であり近隣に小学校や保育園も多く、交通量は多く、人目に付きやすい立地。

4)プロモーション

店頭にはお勧めメニューを書いた看板と写真を掲示。自社HPでは店のコンセプト「季節食材を盛り込んだ旬のコース料理」と掲示。大手グルメサイトにも情報を掲載し、ネット予約も可能。

店内のメニュー表は古びた感じで、コースの案内が多い。アラカルトメニューは写真付き。

店内は暗めで静か。料理のサーブは早く、店員は最低限の動きで素早く客に対応することを心掛けている雰囲気でした。

 

ここまでの情報でうまくT店の現状が伝わったか不安ですが、私なりに分析したT店の問題点と、その改善策は以下の通りです。

 

【問題点】

製品面では

①どのような季節食材が使用されているのか、食材の種類や産地などの情報がどこにも明記されていない。

プロモーション面では

①ウェブサイトに書かれている店のコンセプト「季節食材を盛り込んだ旬のコース料理」が、店内・メニュー表の書かれておらず、内装から伺うこともできない。

②店員は料理をサーブするだけで、食材や料理の説明が一切ない。

結果、

①来店客に店のコンセプトが伝わらず、シンプルな味付けや素材感を強く打ち出した料理の良さが顧客に十分に伝わっていない為、顧客満足度が低くなり、再来店に繋げられていない。

②食材にこだわった料理を食べたいという顧客ニーズにアプローチできておらず、新規顧客獲得の機会を逃している。

 

【改善策】

①店外の看板・店内内装・メニュー表に店のコンセプトを明記

②こだわり食材の情報をメニュー表に掲載するか、別紙で説明し季節ごとに変更する。

③店員に店のコンセプトを共有、旬の食材や料理の特徴について事前に知識を教育、注文時やサーブ時に顧客に説明

HPにこだわりの季節食材の種類や産地情報を掲載、定期的に更新するとともに、DMSNSで情報を発信

③以上により来店客にコンセプトを共有し、食材にこだわる顧客の来店の増加と注文数の増加で売上向上を図る

 

という感じですかね~

店のコンセプトを店の中でも外でもきちんと打ち出し、店員にもきちんと共有して、全体で一貫性を持たせるということをしないと、どこかに違和感が出てきてしまう。その違和感を分析する手法として4Pは使える手法だなと改めて思いました。

 

以上、長文にもかかわらず最後まで読んでいただきありがとうございました!

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